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しんしのたしなみ

30歳からのおしゃれなファッションと生き方について

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男もアンダーウェアにこだわるべき3つの理由(適当)

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 ぼくはジムに通っているんですが、いつも驚愕していることがあります。

 よれよれパンツを履いている人がいかに多いことか!!

 まあ、もはやおじいさんというべき歳の人はいいでしょう。しかし20代~30代の人でも意外ときったないパンツを履いている人は多い印象です。

 いったい何のために体を鍛えているんでしょうか。

 女の子にモテるためでしょう?そんでもって脱ぐためでしょう?それなのにそのパンツでいいんでしょうか。確実に引かれますよ。

 今回はアンダーウェアつまりパンツにこだわるべき3つの理由をお届けします。

 こだわりのパンツを履くべき3つの理由はこちらです。

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相手の気持ちになって考える

 結局、異性にパンツを見せるタイミングって、そういう時だと思います。

 我々男性も相手の服を脱がして、下着が見える瞬間って興奮のピークだったりすると思います。その時、相手の下着が悪い意味でヴィンテージ感あふれるものだったりしたらどうでしょうか。

 確実に萎えます。

 

 それは女性も同じです。上を脱いで、意外と筋肉があって興奮、そのまま下を脱いだら、パンツのゴムがピロピロしてる。

 確実に乾きます。

 いつ、そういう時が来るかはわかりません。常に準備万端の用意を整えておく必要があることがわかるかと思います。

 また、準備万端いつでも脱げるという気持ちが、自信につながっていくことでしょう。

比較的安価で楽しめる

 例えば、アルマーニディーゼルのパンツなんか履いている人は多いですが、アンダーウェアのほうのパンツであれば、一枚3,000円以下で買うことができます。

 それがズボンのほうのパンツであれば一枚30,000円とか50,000円とかそういう価格帯です。そうおいそれとは手が出ずらい価格帯です。

 アンダーウェアならば普段買うことができないちょっと高いブランドの商品にも手が届くんです。

 メジャーどころのブランドだとここらへんでしょうか。

 ・ARMANI

 ・DIESEL

 ・Dolce & Gabbana

 ・Calvin Klein

 ・TOMMY HILFIGER

 ・Paul Smith

大事なところを守るものであるが故の信頼感

 大事なところを守る最後の砦、それがパンツです。

 そんな大役を担うものが適当でいいはずがありません。

 もちろん洗濯をしていれば古くなっても汚いということはあまりないと思いますが、繊維は確実に劣化していきます。

 大事な部分を心地よくするためにも、ある程度のスパンで新しいものに買い替えていくことが必要だと思います。

 ぼくはだいたい半年から1年くらいで古いパンツを捨てて、買い替えるようにしています。

 また、特に夏なんかは蒸れますので、素材にこだわったパンツを選ぶのもいいですね。

 

 さあ、今すぐ新しいパンツを買いに行きましょう。

 ちなみに、勝負パンツを買うのはいいですが、あまり奇抜なデザインや形のものを履いているとそれはそれで引かれるのでご注意ください。